竹内一馬先生「第9回下肢救済足病学会学術集会」【広報委員ブログ】

第9回下肢救済足病学会学術集会ならびに市民公開講座を無事に終了することができました。参加者数1700名ほどとのこと、過去最高の参加者に恵まれました。運営スタッフとして関係各位に感謝いたします。

微力ながら横井宏佳会長とともにこの学会を造り上げれたことを誇りに思える時間を過ごすことができました。感謝の気持ちでいっぱいです。企画したに日本靴医学会合同シンポ「救肢における靴の重要性」、パネル「地域啓発と多業種連携」、市民公開講座、モーニングラン&ウォーク「福岡の朝を駆け抜けろ」、スポンサードセミナー「足病変ハイリスク症例における巻き爪治療3TO法の活用と実演」、会長招宴、学会懇親会、各種会議・ミーティングなど盛りだくさんでした。学会の参考書の次に編集した雑誌が人気だったのも喜ばしいです。

想い出に残る学会となりました。新たにいただいたご縁も大切にしながら、今週も一週間頑張ります。
学会明けの日曜日は朝から出勤でぐったりでしたが、更なる一歩となるように全力を尽くしたいと思います!!!

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